母なる大地に足を、天に愛を

いわて・雫石ゆこたんの森で。
朝日を見ようと、ひっこりベッドからひんやりした空気の中に抜け出して、外に出ました。

薄曇りのこの日、日の出は見えなかったですが、最高の時間を過ごしました。
思わず本能でくつ、脱いじゃったよ!


ヤマボウシ、コロコロ、コロ


母なる大地につながろう

ここはイーハトーブだけれど、
新宿御苑の芝生の上も気持ちよかったよ。

大地は、ぐるっとつながっているからね、結局みんなおんなじなのさ。
大地につながることは、空に、天にもつながることなんだ、と思ったの。

わたしの真ん中で、大地と天が交差します。


裸足で大地に立つ、アーシングは海外でも勧められているナチュラルでワイルドな健康法です(^_-)-☆
ガーデンの芝生を裸足で歩く。園芸療法のリハビリでも取り入れられてきました。芝に触れる足の感覚が、たくさんのいい刺激を産むのです。産む、生む、ウムの言葉に末広がりの可能性感じます。

どんないのちもみーんなオール、抱いて生まれてきたよ。 
自然治癒力、内なる生きるエネルギーON!!!

愛と一緒に送ります。来てくださってありがとう~!   

やさしい野生時間 ~ Mother Earth レター

書いている人:菊地 幸子 Nurse・保健師・植物系いのちのセラピスト/ 花や自然、食と農をいかしたヘルスケア活動、はなナース準備中。